生活情報・生活スタイル、気になることは?

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「 スポーツ 」 一覧

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日本シリーズ2013、王手をかけた楽天、王者ジャイアンツと仙台で決戦!

日本シリーズ第5戦に競り勝ち、楽天がジャイアンツに王手をかけました。これまでに観てきた印象として、伊達にパ・リーグを制覇してはいません。民放では楽天戦は放映されないことが大半なので、選手個人の力量はスポーツニュースや紙面で推し量るしかありませんでしたが(ネットで生中継は別として)、日本シリーズにおいては、楽天の選手、個人個人の力は、セ・リーグの覇者ジャイアンツの選手層を上回ると考えていもいいかもしれません。短期決戦なので、選手の力は発揮できる選手、出来ない選手もいるわけですが・・

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日本シリーズ2013を制するのは楽天・ジャイアンツのどっち?

日本シリーズ2013年、楽天対ジャイアンツ戦が、いよいよ2013年10月26日に始まりましたね。目玉は、楽天の強さがジャイアンツと対戦してどうなるのか、また、無敗のエース・田中将大がジャイアンツ打線と対峙してどのような結果を残すのか。また、初戦が田中でなく、それが今後の対戦にどうが変化していくのかに注目です。

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サッカーの結果を見方一つで180度違う考え方とは?

サッカーの結果を見方一つで180度違う考え方とは? 一体どういうこと? と、なるかもしれません。試合にフル出場した日本代表のMF本田圭佑のコメントがとても興味深い。これにより、親善試合、サッカーの結果ひとつに対して、見方や捉え方、また実践した実情を知っている、知らないことにより180度違う、まったく真逆の考え方になってしまうのです。実情を知らないと結構、このあたりは怖いところでもあり・・

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楽天 田中将大の凄さと、最強の精神力を支える原点とは?

話題・新しい発見説明

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ジャイアンツの独走、村田、楽天田中、メジャー上原の安定感にはワケがある?

ジャイアンツが圧倒的な強さで、他を寄せ付けずにセ・リーグVで二連覇達成です。余りにも圧倒的な強さで、ジャイアンツファンでなければ、かなりつまらないペナントレースだったかもしれません。他の某チームの監督曰く、「あの戦力を見れば普通にやったら勝つよね」じゃーなくて・・・。そのチームは何度も優勝していたチームではと突っ込みたくなります。その思いでは、絶対勝てません!ぶっちぎりに強い場合は、必ず理由があるのですね。

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田中のプロ野球新記録21連勝は更に大リーグ24連勝記録を更新するか?

楽天の田中は西武と8回5安打1失点で今季無傷の17連勝してプロ野球の新記録達成しました。田中は、昨季からの連勝記録は松田(巨人)、稲尾(西鉄)を超えプロ野球新記録となる「21」に伸び、この後もどこまで続くかに関心があるところです。稲尾が記録したのは、当時の三原監督が6回裏から稲尾を投入したものの

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メジャーリーグの日本人選手やボクシング日本人世界王者の活躍が凄い!

メジャーリーグの日本人選手やボクシングでは亀田家、山中慎介、長谷川穂積、八重樫東など日本の世界王者の活躍で、日本人同士の統一戦も、また、ゴルフ界でも凄いことになってきています。レンジャーズのダルビッシュ有が、8月14日のアストロズ戦で自己最多の15三振を奪い8回1失点に抑え12勝目を挙げましたが、日本の若いトッププレイヤーが着実に世界でも実績を残しています。

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松井氏のヤンキース退セレモニーでの存在感は

松井氏のヤンキースの異例の引退セレモニーがありました。ヤンキースでも存在感を改めて感じる一日限りの松井氏の引退セレモニーでしたね。引退を発表する前まで、壮絶な日々の戦いは凄まじいものがあったと思います。その自らの引退後も、こうしてヤンキースのセレモニーに招かれるのは通常では考えられないわけです。ジータークラスではないとそうした特別セレモニーはあり得ません。ヤンキース広報でも前例を把握していないと。引退セレモニーでは、多くのファンも拍手喝采の中・・

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大谷の投げて打って走って送球して4拍子揃った逸材に・・

  2013/07/25    スポーツ , ,

大谷の投げて、打って、走って、レーザービーム送球して、4拍子揃った逸材は4刀流じゃーないですか。ノムさんも大谷の二刀流をついに認めたようですね。そりゃそうですよね、以前記していましたが、さすがのノムさんも認めましたね。考えを翻すところが凄い。大谷は・・

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FIFAコンフェデレーションズカップ2013、本田を超えろ!

FIFAコンフェデレーションズカップ2013、本田を超えろ!がテーマ。もちろん、最終予選が終わってすぐそこにあるコンフェデなので、超えることは難しいわけですが、少なくとも気持ちは、そこに置いて欲しいですね。日本とオーストラリアのワールドカップ最終予選、なんとか本田の奇跡の同点ゴールで引き分けに持ち込みましたが、内容的には攻撃的にも押してはいたものの、決定打が出ないで逆にオーストラリアに決められて、あわやの敗退寸前でしたね。本田が入ることで、