『クリスマス・ソング』と、『クリスマス映画』は、コレが超最高!

クリスマス・ソングやクリスマス映画はどの作品も選択し難いほど、素敵な作品が多いのですがベスト3として選ぶ作品になります。

ただ、これは、個人個人のその時の居合わせた場面や、聴いたり観たりした音楽や映画によって思い出もそれぞれ。

感動や喜び、悲しみ、失恋や恋愛や、色々思い出があって、それだけに、選曲や映画の想い入れは十人十色ですね。

確かに、伝統的なクリスマス・ソングは、どれも、クリスマスには相応しくと言うより、街で耳にする定番のクリスマス・ソング抜きには絶対にあり得ませんが、

知られているポピュラー音楽と、あまり知られていないかもしれない、クリスマス映画を紹介してみたいと思います。

『クリスマス・ソング』と言えば、山下達郎の、『クリスマス・イブ』、クリスマスの雰囲気を完璧に醸し出しているのでクリスマス・ソングとしては、定番中の定番。

クリスマスに、毎年掛からない年は無いくらいですね。リズムと歌詞がいいのに加えて、のりとパンチ力、雰囲気づくりでは最高ですね。

2012年9月26日発売/全3枚組、49曲収録されたクリスマス期間限定パッケージOPUS ALL TIME BEST 1975-2012があるので、参考までリンクを貼っておきますね。

山下達郎サイト
http://wmg.jp/tatsuro/
究極のベストアルバムとも言われ
山下達郎自身が選んだ、全49曲。
楽天では

アマゾンでは
OPUS ?ALL TIME BEST 1975-2012?(初回限定盤)
OPUS ~ALL TIME BEST 1975-2012~(通常盤/クリスマス・パッケージ仕様)

しかしです、これから紹介する、これもまた、知る人ぞ知る?のクリスマスの映画は、コレしかないのではと。

ポーラー・エクスプレス(字幕版)
理由は、これもまた、子供から大人まで、クリスマスを楽しめる映画ではないかと思います。
ただ、見る前の一見からは、え〜っ、と思われるかもしれません。実際、自身も、アニメのCGだったため、完璧に引きました。なんせ、アニメですから・・、されどストーリがいいアニメCG!

驚くことなかれ、内容は濃厚で、クリスマス・ソングも定番ソングを初め、オリジナルのクリスマス・ソングも秀逸そのもの。

確か、アカデミー賞の音楽部門で、アカデミー賞をとっているはずです。

ストーリーと音楽がコラボして、それぞれに奥深さがあります。とても素晴らしい映画でもあり、曲です。

作詞・作曲も濃厚さは山下達郎のクリスマス・イブをも凌駕するかもしれません。

特に、子供さんと一緒に観るにも相応しい映画です。もちろん、恋人や家族、1人で観るにも?OKです。オススメと言うのは、このことをだと思うくらいです。

iTunes storeで、予告編を表示とクリックすると、予告編が見れます。予告編の一見と、中身のギャプの落差が大きい映画。
ポーラー・エクスプレス(字幕版)

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iTunes Storeには無かったのですがそれに、クリスマス・ファンタジー『クリスマス・キャロル』も絶対見逃せません。

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