生活情報・生活スタイル、気になることは?

生活情報・生活スタイル、気になることを情報発信しています。

*

本田圭佑選手がスポーツ選手に勧めるレーシック手術ビフォーアフター

      2014/05/17

本田圭佑選手がスポーツ選手に勧めるレーシック手術ビフォーアフター? 

手術前後の変化が実際どうだったのか、とても気になります。

本田選手がレーシック手術を受けた後、ネット上でレーシック手術がうまくいかなかったのではという噂がネット上で一時立ちました。

しかし、現在本田選手は、今も視力は左右とも1.5を保っています。

以前、当ブログでも本田圭佑選手の視力とレーシックについて記載してましたが、本田選手の視力は2013年10月現在、両目とも視力1.,5のようです。

J-CASTニュースによると、本田選手はレーシック手術がうまくいかなかったと言うネット上の噂を知ってたとのこと。

2013年10月3日付のダイヤモンドオンラインで、手術の執刀医と対談しその際にレーシック手術後の目について語っています。

レーシック手術後の結果を見てもらって自分自身も後悔はないし、むしろ助けられている分が多く、もちろん満足しているとのこと。

スポーツ選手にもレーシック手術を勧めたいと語っているようです。

確かに手術後の本田選手の目を見るとこれまでとは違う、何か目の瞳孔が見開いたように感じました。おそらくネット上でもそのように感じた人が多かったと思います。

ただ本田選手本人やサッカージャーナリストも、目の影響から試合に支障が出たとは考えられないと断言していたり、これまでの証言や結果、本人自ら語ることから分かるように、レーシックは成功して、本田選手本人も人に勧められるくらい良かっと満足しているのが大きいですね。

外見や時間が経過してみないことには、また本田選手本人やその後の試合結果が出ない限りは、なかなか様子は分からないものですね。自分自身もてっきり・・・。

レーシック手術前はボールがぼやけていたのがはっきり見えるようになって、レーシック後の効果はすぐに結果につながったと説明しています。

そりゃー、視力のぼやけが、両目とも1.5の視力になれば、それこそ遠方までスッキリ見えるので、選手の動きも良く分かるし、むしろ視力が悪いと周りの動きや相手選手の動きが察知できないので、それこそ致命的です。

このあたりは、自分も体感しているので、視力が1.5の時と、視力が1を切っている時の差を比べればどれだけ違うか一目瞭然です。

どんなに、遠方までスッキリ見えることか!

サッカージャーナリストが、取材で、本田選手のプレーを何度もスタジアムで見ている限りでも、レーシック後の影響は全く感じないと明言していることでも様子は分かるでしょうし、それ以上に、本田選手自ら語る視力が悪いと、

サッカーで、ぼやけるのいちばん辛かったとか、ストレスを感じていたのが、手術後は精神的にも落ち着いてプレーできたのが大きいとのことです。

スポーツ選手にとっては、視力は体の一部以上に、プレーする際に欠かせない大きな原動力ともなるわけです。

あっ、それに、技術と精神的な強さが備わっていることが前提条件になりますが・・・。

『視力は大切に!』ですね。これは歯と同じくらい大切なものです。マジです、視力は回復しますが・・・。

誰ですか、目をいつも細めて遠いところを見つめている人は? 笑 目のケアは大切ですね。

目を休める時間をとって、遠い遠景や自然を眺めて視力の回復を図ることも大切ですよー!

これはとても大事です!、なぜなら、自身の視力はそれ以上数年間にわたり落ちていないからです!

 - 話題 , ,

スポンサーリンク
スポンサーリンク

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
最高の指導者とは、なでしこジャパン監督・佐々木紀夫

最高の指導者の資質や器が垣間見れます。常に、選手を思い、選手が次に向かっていける時に、けなす事ではなく、まずはねぎらう。そうしたことが、選手の意欲をそがれることではなく、選手一人ひとりが、自ら反省と改善につなげ次を狙っていこうという意欲の高まりを作り出していける環境づくりが気持ちの持続と高揚につながっているのだと確信できます。チームを指揮する立場のある指導者、監督、リーダー、上司そして、最高の指導者とは、かくあるべきだと言えます。意欲をそぐ意見や指導ではなく、個々自らが反省と次の改善に向けて取り組む姿勢を作り出す・・

no image
ソチの浅田真央ちゃんがフリーで蘇った理由とは?

浅田真央ちゃんがソチ・オリンピックで魅せた最高のフリープログラムでの演技は感動を覚えるものでしたね。フィギュアスケート界の選手だけではなく、世界中の多くの人が感動を覚えたシーンでもありました。では、どうしてショートプログラムでミスをして、フリープログラムで蘇ったのかですが、元々、浅田真央ちゃん自身は天性の才能と併せて不屈の努力の賜で生み出された技ですが、あくまでも憶測の範囲内ですが、今まではひよっとして一つの欠点と不運を同時に持ち合わせていたかもしれません。

西村雄一氏が、ホンジュラス対エクアドル戦で第4審判に

ワールドカップ2014年、ブラジル戦で主審を務めた日本の西村雄一氏は、6月20日 …

no image
4Kテレビが映像の世界を根本的に激変させる技術とは?

4Kテレビが映像の世界を根本的に激変させる技術とは?としていますが、誰しも気になる4Kテレビ(4K TV)の秘める力は、全ての映像を根本から変えるだろうと思っています。その4Kテレビは、まさに夢のテレビになる技術と将来性を秘めています。これは、ハイビジョンからフルハイビジョンになった変化の度合いとは桁外れに違うこと。また、3Dに変化した時代とは根本的に違いがあります。理由は・・・?映像を直接これまでに観た映像とは違う絵を直視できることと、楽しみが視覚的、直感的に想像以上に楽しめることです。これまでに観たこともない映像として楽しめるだろうと想像できるのですね。じゃー、本当にそうなのー?と思われるでしょうから、その理由の一つに・・

no image
BCNデータとGfKのデータの違いで記事にも大きな変化が!

製品やサービスなど、データのサンプリングをとるにしても、調査対象の中身によって、公表データの違いによってデータの取り扱い方にも随分差が出ることが分かります。朝日新聞によると、調査会社BCNでは、「iPad」を売る米アップルが初めて首位から陥落したとが発表されました。BCNデータ→エイスースが12月のメーカー別シェアで44・4%に急伸、アップルは40・1%、一方、GfKデータ→12月もアップルが首位を維持したとしています。違いは、BCNのサンプリング数は、調査対象の家電量販店がBCNでは約2400店のデータ数、iPadの入荷が多い複数の大手量販店が含まれていないデータによる発表。一方、GfKは約4000店、iPadの入荷が多い複数の大手量販店が含まれるデータです。データーひとつ採るにしても、調査対象製品が含まれる販売先によって随分データーの正確性に違いが浮き彫りになってくるのですね。

no image
ヤンキースの田中将大投手への『想いの強さ』が入団の大きな決め手!

田中将大投手が遂にヤンキースと合意!固唾を呑んでメジャーの注目を一身に集めていた田中将大投手がヤンキースと合意しましたね。ヤンキースは井川投手で苦い経験があったものの、田中投手の将来性を見込んでヤンキースの柱を作る意味でも大きな決断をしたわけです。先日は、カーショー(ドジャース)の7年2億1500万ドル(約217億5800万円)と、度肝を抜く契約金額で衝撃を与えましたが、ヤンキースも負けじと・・・切り札を切ってきました。

no image
つみきのいえ、おくりびと、アカデミー賞をダブルで受賞

<strong>アカデミー賞</strong>で、<strong>おくりびと</strong>Departures(滝田洋二郎監督)が外国語映画賞、<strong>つみきのいえ</strong>(加藤久仁生監督)が短編アニメーション賞をついにダブルで受賞しました

no image
あっちゃん・前田敦子とAKB48は進化型スタイル?

あっちゃんこと、前田敦子とAKB48は進化型スタイルではないですか?あっちゃんは、女優を目指していくでしょうし、どこまで前田敦子の夢を持っているかによるでしょうけど、AKB48を卒業する前には、あっちゃんなりの芸能活動プランや、前田敦子のライフプランをもってAKB48の卒業に臨んでいると思います。こうしたいと、こうなりたいと、夢を胸に抱いて。また、女優としてはハリウッドも視野に入れて活動していくなら、現実問題として・・

no image
ダイオウイカ、世界初の撮影瞬間、伝説がリアルに!

ダイオウイカ、世界初の撮影瞬間、伝説がリアルになりましたね。幻の超巨大イカの撮影に、NHKと国立科学博物館などの国際チームが挑戦したのです。『ダイオウイカ』と言うと、確かに、これまで図鑑上で、ダイオウイカがマッコウクジラに取り付いている絵やイラストで小さい頃から見た人もいるでしょうか。イラストでは、想像上の生き物みたいな感じでしたね。その伝説のダイオウイカが、NHKが、長い年月の末、ついに映像でとらえたわけです。視聴していて、確かに見応えあってすごかった。なんでも、2本の長い腕の触腕まで入れると、最大18mに及ぶ世界最大のイカで、地球上最大の無脊椎動物。

no image
レッドクリフPart1とレッドクリフPart2

レッドクリフ Part1は、予想外の面白さでした。そして、公開されたレッドクリフ Part2は、これからが楽しみです。歴史超大作の、「三国志」を映画して、製作費用100億円を投入して製作されました。「M:I−2」のジョン・ウー監督が総指揮をとり、完成させたのですが、レッドクリフ Part1だけでも、あっという間に観終わり時間があっと言う間に経過しました。