生活情報・生活スタイル、気になることは?

生活情報・生活スタイル、気になることを情報発信しています。

*

相手にすぐに切れない、かっとしないベスト10の実践方法とは?

      2014/05/17

相手にすぐに切れない、かっとしないベスト10の実践方法ですが

いざという時、突発的に身の回りに起こった時、出来そうで出来ない、でも切れっぱなしではマズイことがあります。

結果、相手も自分も損失が大きくなり、取り返しが付かないことになる可能性もあるので相当心しなければなりません。

最近、著名人、有名人の弟や子供、有名スポーツ選手までもが切れたり、暴力をふるったり、酒の勢いで相手を傷つけたりと、紙面を賑わすほど多いことです!

もちろん、人だから、感情があって怒ったり、怒鳴りたいこともあります。それは自分も同じ。笑

1人の人間だから、聖人君主ではないので、人によって冷静さを失うこともあるかもしれません。

しかしですよ、相手を精神的に、肉体的に傷つける行為はやっちゃーいけないだろーと言うことです。

当りまえと言えば、当たり前ですが。

最低限、一線を超えて、やっちゃーいけないことはあると言うこと。

みんなが好き勝手やると、無秩序で、とんでもないことになりますが、
もし、そうなら気持ち抑えることを学ぶ必要が絶対あります。

では相手に対して切れない、手出しをしない、身勝手や暴力を振るわないようにするには次の方法を参考に実践してみてはいかがでしょうか。

余りにもシンプル過ぎて、えっーと、言わないで下さいよ。結構大事なことです。

1..まずは、食生活のバランスをとること。

例えば、肉など同じものばかり食べていたり、偏った偏食はしないこと、ましてや朝抜きや昼抜きで食事をとらない。

食べ物を偏ると、ビタミンや栄養のバランスが一気に崩れるので、切れやすい、怒りやすい体質に変わったりします。

わかりやすい例では、食べていないので、どことなくイライラしやすくなる。

また、インスタントラーメンばかり、牛丼ばかりなど手軽さで、胃を満たすだけみたいに。

インスタントは低料金で美味しいし、手軽で時間も短縮できるし、忙しい時は特にそうなります。それであってもいつも偏食は無しよと言うことです。

2. 次に不規則な生活、夜更かし(子供でも)、乱れた生活、いつもゲームや、スマホどっぷり、スマホゲーム三昧の生活、深夜遅くまで。

これも、生活の偏食版とも言えるので、延々としないで、ほどほどにと言うことです。

3.せかせかした生活や自分本位の態度であれば、改めるようにもっていくこと。

えっ、出来ない? 性格だから? ならば、そのように努力をして、少しづつ改めて行くしか方法はない! 損な性格にならないために。 もしそうだと、絶対損です。
このあたりは気づきにくいかもしれませんが、経験ありますか? もし無いならばOKです。

4.何かに集中する、興味をもったものに力を注ぐ。

いつも遊びで○○ばかりとか、△△ばかりとかでなく、これも遊びと、勉強だとか、仕事のバランス、四六時中、年がら年中では、どんなことでも遊びは体に悪いですね。

時にはとか、ある時集中してや、息抜きには全然OK。 何もない生活より打ち込むものが絶対あったほうがいいに決まっているということです。

5.相手は同じ人であるということ、

相手には家族がいて、待っている人がいる、と言うこと。(待っている人がいないなら、相手を作ろう!)

つまり、1人にだけを傷つけるのではなくて、多くの人も傷つくので、それも避けたいです。

6.できるだけ、自分を抑える訓練もしていこうと言うこと。

つまり、自制であったり、がまんであったり、特に相手を傷つける、困らせる状況にしないように。

7.相手は自分と同じだと言うことを認識して行動すること。

自分が嫌なことは、相手も嫌だということで、自分勝手はご法度です。

自分の都合さえ良ければ良しとしないこと、えっ、小学生に言っているよう?
でも大切なことです。

8.もし、自分の子供ならば、その時は躾をちゃんとすること。

怒鳴ってばかりとか、叱ってばかりいるなど、いつも仕事ばかりしてなどは経験ありませんか。他には、放りぱなしばかりしないで子供をいつも構ってあげる。

遊んであげて、いっしょに過ごしてあげて!! 放りぱなしでは、子供は自然と大きくなっても、いつになっても子供のような大人でしかなない場合もあります。

もし、上記のような状況でいるならそこから何とか脱出しましょう!

9.相手への思いやりが出来れば最高!、

その時点でもう卒業、じゃなくて、こそからも進化していく欲を持ってみること。

10.子供が成長できたと感じられるように、

自分が成長できたと感じられるように、成長、進化していく!!

とにかく、一歩一歩でもいいですから進化していこうとする意欲と、それを実行してみようです。

 - 話題 , ,

スポンサーリンク
スポンサーリンク

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
超ビックサプライズのX’masプレゼントは最高の思い出!

超ビックサプライズのクリスマスプレゼント!!は、間違いなく最高の思い出になると思う。ドッキリとハッピー・サプライズのコラボで、実際に見てもらったほうが早いですね。これは、カナダの航空会社が、本当に行ったイベントだから驚きです。2013年12月8日に公開から17日間で約3,300万回近く見られたYoutube動画だから、こっちの再生回数のほうもサプライズです。

no image
SMAPのメンバーの草なぎ剛さんは

SMAPのメンバーの一人草なぎ剛(くさなぎつよしさん)の事件が報道されてから、様々な波紋を広げているのですが
韓国の人に草なぎ剛さんについてインタビューしていたら、日本は騒ぎ過ぎですと話していましたが、全くそのとおりと思います。

no image
STAP細胞『刺激惹起性多能性獲得細胞』の驚くべき大発見

STAP細胞『刺激惹起性多能性獲得細胞』の驚くべき大発見が!体の細胞に酸性の溶液で刺激を与えるだけで、人工多能性幹細胞(iPS細胞)などと同様、あらゆる臓器や組織になれる「万能細胞」を作ることに、理化学研究所発生・再生科学総合研究センターなどのグループがマウスの実験で成功しました。iPS細胞では通常作製に2〜3週間かかるのに対し、STAP細胞では最短2日間で作製して、成功率や使う際の安全性も高く

no image
BCNデータとGfKのデータの違いで記事にも大きな変化が!

製品やサービスなど、データのサンプリングをとるにしても、調査対象の中身によって、公表データの違いによってデータの取り扱い方にも随分差が出ることが分かります。朝日新聞によると、調査会社BCNでは、「iPad」を売る米アップルが初めて首位から陥落したとが発表されました。BCNデータ→エイスースが12月のメーカー別シェアで44・4%に急伸、アップルは40・1%、一方、GfKデータ→12月もアップルが首位を維持したとしています。違いは、BCNのサンプリング数は、調査対象の家電量販店がBCNでは約2400店のデータ数、iPadの入荷が多い複数の大手量販店が含まれていないデータによる発表。一方、GfKは約4000店、iPadの入荷が多い複数の大手量販店が含まれるデータです。データーひとつ採るにしても、調査対象製品が含まれる販売先によって随分データーの正確性に違いが浮き彫りになってくるのですね。

no image
レッドクリフPart1とレッドクリフPart2

レッドクリフ Part1は、予想外の面白さでした。そして、公開されたレッドクリフ Part2は、これからが楽しみです。歴史超大作の、「三国志」を映画して、製作費用100億円を投入して製作されました。「M:I−2」のジョン・ウー監督が総指揮をとり、完成させたのですが、レッドクリフ Part1だけでも、あっという間に観終わり時間があっと言う間に経過しました。

no image
髪の毛が生えるiPS細胞で脱毛症の治療は?

髪の毛が生えるiPS細胞で脱毛症の治療はできるのか、本来、一番知りたいところ気になるところ。髪の毛が生える技術の進歩もiPS細胞のエンジンで推進していきそうな勢いになりつつあります。なんと、髪の毛が生える元の『毛包』を部分的に再生させる実験に成功したようです。慶応大学医学部の大山専任講師らのチームが、人のiPS細胞(人工多能性細胞)を利用して髪の毛を生成させる『毛包』を部分的にせよ、再生することを確認できたことは・・・

小保方氏のSTAP細胞を一緒に捜してあげればいいのでは。

小保方氏の息子を一緒に捜してあげればいいのでは。と、つくづくそう思います。 延々 …

no image
超高級パソコン登場

アイティメディアによると、PCショップ「ハーキュリーズ」を経営するグッドボックスはこのほど、プラチナ筐体採用の超
級デスクトップPCを発表しました。価格はJUPITERモデルが8000万円、MARSモデルが6000万円(いづれも税込み)超高級のパソコンが登場したようです。

no image
カップヌードルの容器も初めて紙製に

カップヌードルの日清食品が、発売から37年で初めて、即席麺「カップヌードル」の容器を、ポリスチレン製から紙製の「ECOカップ」に4月から変更と発表したようです。

no image
iPhone、ついに登場

iPhone、これまで、世界でもあり得なかった使い方と、
インターフェイス。(ここでは電話と人との接点や利用の仕方)ついに日本登場のようですね。